簡易コラム~犯されて…感じて…逝きたい




出会いも早々に。。

視界も手の自由も奪われ、変態性高い痴女たちは男の淫らな姿を欲する。


「だめっ」「やめてください」


言葉虚しく、しごかれる僕のアソコ。

口にも似た、いや、それ以上に快感高いローションにまみれた手での虐め

後ろから首を噛まれ、乳首をつねられ、、、気づかぬ間に喘いでいる僕


『玄関先 』『視界も見えない 』『手の自由もない 』『いきなり始まる痴態』


非現実感の中、感じる快感はいつもの数倍は快感を与え、一瞬の理性は女の子のように喘ぎ、ビクつく自分への背徳感さえも感じさせる。。。


強制的に射精させてもらえればまだいいのに・・・

あと少しで果てることができたの・・・おあずけされる。


「もっとしてほしい」「出させてほしい」


気づけばヨダレを垂れ流し、オヤツをねだる犬のような表情で僕は恍惚としていた。

その先には僕の精液とローションにまみれ、やらしく微笑む痴女の姿


「おいで」と手を引き、視界も見えないまま今度はお風呂場で


「やっと開放してもらえる」「放てる」


全身にボディーソープを塗り、痴女の身体全体を使って刺激される僕。

視界を奪われたままの僕はいつもより敏感に、繊細に快感を感じていた。

立っていられないほどに。。。


柔らかく心地良いベットに腰を掛け一段落する僕。。。。。を許してはくれない痴女

甘い吐息にまみれた全身のリップ、全身を貪られるような全身の甘噛み。

敏感なところ全ての快感を抑えた動きは失禁してしまうほどの快感が身体を走る


恥じらう僕を嘲笑うかのように四つん這いにされ、アナルへの刺激

どれだけの快感を感じても許してもらえず、M字開脚にされ玉と竿を虐められる

視界のないままに首に手を添えられ恐怖にも似た新たな快感を覚えさせられる


・・・


気づいたときは浴槽で心を鎮めていた。あんなにいやらしく攻め続けてきた痴女はどんな女性なんだろう?

探した先にはとても「いやらしい」という言葉は似つかない清楚な美女の姿が。

三つ折りで丁寧なご挨拶を受け戸惑う僕に可居間見せた淫靡な笑顔に、気づけばまだ愚息がたっていた。

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